▼脱毛情報:フラッシュ脱毛なら肌へのダメージが少ない


▼脱毛情報:フラッシュ脱毛なら肌へのダメージが少ないブログ:21年12月27日


減量しているにもかかわらず、
食後のデザートがやめられなかったり、
夜になったら、
ついついおやつに手が伸びてしまったり…
そんな人は少なくないと思います。

おれ自身、
夜、テレビを見ながら、
おやつをつまむ事が最高の幸せ!と
思っていました。

でも、それではダメなんですよね。

せっかくトレーニングを頑張ったり、食事制限に苦労していても、
連日のようにおやつを食べてしまうという
悪い習慣が身についていたのでは、
減量なんて成功しませんよね?

そこで、おれは、
悪い習慣を「やめる」のではなく、
別の習慣に「置き換える」ようにしたんです!

体質は快感を欲しているわけですから、
快感を供給することを停止してしまうと
それはストレスになってしまいます。

つまり
「快感は引き続き供給させる」のですが、
供給させる方法を別の方法に置き換えるわけです。

例えば
「寝る前のおやつ」
だったら、
「寝る前にアロマテラピー」
にしたり
「寝る前にハーブ茶を飲む」
と言った具合に、
別の方法で快感を与える方向に、転換させてやればよいのです。

13時食の後のデザートも、
チーズケーキやアイスクリームなどではなく
せめてフルーツにするなどの置き換えをしましょう。

甘いものって、人間の本能で快感に直結しているので、
最初は物足りないと感じるかもしれませんが、
慣れればそれが何でもなくなりますので、
皆さん、是非試してみてください。

置き換える過程でどうしても苦しければ、
例えば、チョコレートが好きな人なら、
カカオ成分の多いビターチョコにするなどして、
体質に「快感」ではなく、
徐々に「不快」を与えて行く方法も効果的でしょう。



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